地域 店名 解説
武蔵野市吉祥寺南町 いせや総本店 公園店 改装してすっかりきれいになった吉祥寺の名物店。1928年精肉店として創業以来、学生やサラリーマンの胃袋を満たしてきた。焼き鳥がメインだが、手作りギョーザや焼売のファンも多い。改装しても焼き鳥1本80円は変わらず。
武蔵野市吉祥寺南町 手羽先唐揚 鳥良 吉祥寺4号店 名古屋料理のチェーン店だが、こちらは井の頭公園の近くにあってちょっとした料亭風。手羽先にビールもいいが、ランチタイムは親子丼や天むす、稲庭うどんが609円と激安。雰囲気のいいテラス席もある。
井の頭 サブライム 吉祥寺井の頭公園店 居酒屋としては平均点だが、井の頭公園内という抜群の立地で大人気。桜や紅葉の季節はさらに有り難みが増す店。掘りごたつタイプの円卓はグループに最適。ランチは日替わりや海鮮丼など700円〜1,000円。+150円でドリンク、+300円でデザートが付く。
武蔵野市吉祥寺南町 金の猿 こちらも公園を借景としたお洒落な高級居酒屋。ランチコース3,500円、ディナーは5,000円と7,000円。コストパフォーマンスはイマイチだが、値段が高い分、客の年齢層も高めなので落ち着いて食事ができる。
井の頭 泳遊亭 典型的な観光地のお食事処という風情だが、天丼やそばなど料理はなかなかのもの。酒の肴もあるので公園を眺めながらの昼のみにも便利。甘党には白玉ぜんざい350円がお勧め。
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